「終活読本 ソナエ」でアーバンフューネスがお手伝いしたご葬儀が紹介されました

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2018/07/16

「終活読本 ソナエ」でアーバンフューネスがお手伝いしたご葬儀が紹介されました

「終活読本 ソナエ vol.21 2018年夏号」(産経新聞出版)で、アーバンフューネスがお手伝いしたご葬儀が紹介されました。

本号の特集は「こだわりの家族葬 ~お見送りは一点豪華主義で~」。近親者のみが参列し、費用や規模を抑えたいという理由で選ばれることが多い家族葬ですが、規模は小さくても、手づくりの演出や“一点豪華”なアクセントによって、心のこもった価値あるお見送りとなった実例の一つとして、アーバンフューネスがお手伝いしたご葬儀が取り上げられました。

このご葬儀の喪主様は「故人様らしさ」を追求し、故人様の染め物や絵画などの作品の展示、お庭に育っていた花木でつくった祭壇、故人様がお好きだった音楽の生演奏や合唱などで、「私の一生の宝物です」というほどの空間、時間をつくりあげました。

お手伝いした担当エンディングプランナーの高山岬は、インタビューに答え、「私たちにとっても、お葬式の価値や意味を再認識する機会になりました」と振り返りました。

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