映画「君は月夜に光り輝く」を西葛西セレモニーホールで撮影

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2019/01/30

映画「君は月夜に光り輝く」を西葛西セレモニーホールで撮影

アーバンフューネスコーポレーション直営の葬儀会館・西葛西セレモニーホール(東京都江戸川区西葛西6-12-16)で、映画「君は月夜に光り輝く」の撮影が行われました。

映画「君は月夜に光り輝く」をアーバンフューネスコーポレーション直営の葬儀会館・西葛西セレモニーホールで撮影

「君は月夜に光り輝く」は、佐野徹夜の同名小説を、「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督が映画化したもので、発光病という不治の病に侵され死と向き合う女子高校生が人生でやり残したことを、病院で偶然出会った同級生の男子高校生に「代行」してもらうことで、互いに想いを通わせていく純愛物語です。

西葛西セレモニーホールで撮影されたのは、主人公の女子高校生のお葬式という、とても重要なシーン。本物の葬儀と同様に、亡くなった方のイメージに合ったお花いっぱいの祭壇を作り、美しく瑞々しい映画のワンシーンを演出しました。

映画「君は月夜に光り輝く」のお葬式のシーンで使われた花祭壇

映画「君は月夜に光り輝く」は、2019年3月15日から全国の映画館で公開予定です。

アーバンフューネスでは、撮影場所の提供だけでなく、葬儀に関するさまざまな映像制作をお手伝いします。
撮影協力や取材のご相談がある方は こちら からお問い合わせください。

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